パリの腎臓専門医に伺う フランスのCKD治療 透析管理 腎移植 腎緩和セミナー

更新日:2021年4月18日


本セミナー終了しました。 


過去のセミナーのダイジェスト版を編集しまして再放送致します。

ご希望の方は、お問い合わせ下さい。 


(セミナー当日ご参加者の皆様には、既にリンクをお送りさせて頂いております。)



過去のセミナー


  1. パリ大学医学部教授に伺う 

  2. パリの薬局経営者薬剤師に伺う

  3. パリの管理職看護師に伺う 

  4. 在宅入院 緩和ケア専門医に伺う

  5. コロナ禍での医療機関経営への打撃と損失補填

  6. パリの腎臓専門医に伺う

  7. 仏医療制度基礎 個別セミナー**​

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セミナー当日ご参加の皆様のお名前・お顔・お声を削除し、日本語テロップ編集したダイジェスト版動画です。


お求めのセミナー動画リンクをお送りさせて頂きます。

主要データ・サマリー付き

各回 約60分 100ユーロ 

ペイパル手数料・税込

**3本以上お買い上げのお客様に

  無料進呈  予約制


お申し込みは、こちらから

https://paypal.me/NaokoOKUDA?locale.x=fr_FR





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m3ドットコムで連載中の『フランス便り』更新しました! 民衆の怒りが王の首を斬り落としたフランス革命が、今日では直接選挙の大統領選に代わったかの様です。 老いも若きも熱くディベートする5年毎のこの大イベント、今回の棄権率(日本の投票率ではなく、フランスでは棄権率を公表します。)第一回目投票が26%、第二回目投票が28%でした。 https://www.m3.com/news/iryoishin/1

フランスには、「在宅入院」と言う制度が有ります。 これは、その他に色々ある「在宅医療系サービス」の中でも、ごく一部の患者が対象となり、日本の訪問診療と比べてもより限定的な範囲になります。 周産期から終末期までを対象とし、まさに「ゆりかごから墓場まで」ではありますが、その中で「(院内使用の)薬剤や高度の技術や医療機器を要する」「多職種・多数の医療従事者による頻回の処置・介入を要する」フェーズにある患